「不調の原因はなんだろう、どこに原因があるのだろうか?」

中医学を学んだ専門家が、お客様個々の体質に合う漢方薬をお選びします。「漢方薬は種類が多くて、名前も難しくてどれを選べばいいかわからない。」そんな疑問も解決いたします。

新薬堂薬局では、店舗とネットの双方で、他店にはない様々な漢方薬を取りそろえております。
すでに別の薬(漢方薬も含む)を採っている方で、そのオプション品や代替品をお探しの方も歓迎いたします。
ご来店という方法だけでなく、ネット販売・通信販売を利用する方法でも、メール・電話などでご相談・カウンセリングが可能です。是非ご利用ください。

もしあなたが、特定の製品や服用習慣など「手段」に対するこだわりを過度に発揮せずに柔軟に対処して頂けるならば、きっと私たちが、あなたの体で生じている不都合・不調の背景にある課題の発見とその解消という「目的」達成のお手伝いができるはずです。

あなたは、自分の体の、どの部分にボトルネック(弱点)があるか知っていますか?


 もっとも、たとえ相談やカウンセリングを充実させたとしても、「ショップが多種・多量の商品を用意し、それを顧客側でキーワード検索して頂く」という方法のみでは、ただでさえややこしい漢方薬については、その態度では不親切であるだけでなく、「漢方薬によって『顧客の健康』という価値を高める」という使命を全うできないのではないか、と考えました。

 そこで、新薬堂薬局では、下記の①~③の分類で、各製品をまとめました。このようなまとめは、どうしても製品に偏りが出てしまうメーカーはもちろん、取引しているメーカーが偏っていたり、あるいは、製剤(エキス中心や煎じ薬中心など)の面でも偏りがある他の医療機関(保険調剤薬局や漢方薬局など)でも行っていないものです。ご参考にして頂ければ幸いです。

 なお、漢方薬の各製品につき調べることやご購入を希望される方で、

 葛根湯など処方が決まっている方は下記の①番のボタン

 頭痛など症状・不調からお探しの方は②番のボタン

 気滞など中医学的な証が既に明らかな方は③番のボタン、

からお入りください。

 また、漢方薬を服用するに当たっては、いろいろと疑問点が生じることと思います。そこで、新薬堂薬局では、漢方薬を安心して服用して頂けるよう、疑問となりがちな点につきQ&A形式でまとめました。Q&Aのページには、以下の青いボタンからお入りください。

 なお、漢方薬の特徴として、肝臓や腎臓への負担が少ないという点がございます。のみならず、障害を受けたりして弱まった肝臓や腎臓の回復に役立つ漢方薬もございます。そこで、新薬堂薬局でお薦めなのが、ホノミというブランドのジョッキというお薬です。
 ホノミブランドの漢方薬はエキス剤と生薬末が混合している薬で、使い勝手や効き目が大変優れたものとなっております。下記のボタンから、すぐに購入できる楽天ショップのサイトに遷移しますので、ぜひ効果を感じてみて下さい。


 提供できる基本漢方処方の種類は166種あり(2023/09/19現在)、エキス剤・錠剤はもちろん、本格的な湯剤(煎じ薬)・散剤・丸剤もご提供可能です。
 日本国内で、これほど漢方薬が充実している店舗・サイトはめったになく、すでに全国の様々な方々にご贔屓いただいている状況です。

「最近、冷えがひどくなったかな?」

 

 

「何となく、目が疲れているようだ」

 

 

「ここんとこ、イライラが激しくなったような気がする」


など、一時的に体調が変化した方に追加する形態を、新薬堂薬局では考慮しております。
そして、このような微調整こそ、まさに漢方が得意とするところであります。

別の漢方薬局や病院・クリニックで漢方処方を受けている方で、
「ちょっとだけ漢方を追加してみたい」
「生薬を煎じる体験をしてみたい」
「薬膳に興味があるが、それと関連ある生薬末も試してみたい」
など、カスタマイズをご希望される方はぜひご利用ください。

 


 

 

 

 なお、ほとんどの漢方薬・生薬は、第二類医薬品としてネット販売が可能です。
そこで、上記写真の店舗に直接来られない方にも、お電話やメールでご相談下さい。
国際中医専門員かつ薬剤師のスタッフが対応させて頂きます。
 また、同スタッフはAFPの会員でもあるため、単なる効果のみを踏まえたアドバイスでなく、ファイナンシャルな観点も念頭に置き、一定費用当たりの効果(費用対効果)を踏まえたアドバイスも可能です。

 具体的な例(たとえ)として、
「今まで愛用していた芍薬甘草湯(漢方エキス剤)が流通しなくなった。そこで、それに代わる製品を探してほしい。その際、煎じ薬や生薬末も含めて複数の組み合わせになっても大丈夫だが、なるべく安い方法の組み合わせで提案して欲しい。」
「デスクワークでの生産性を高めることができるなど、自分自身の人的資本の充実を図りたい。そのために、自分自身の体調上のボトルネックを探したうえで、その点を克服したい(TOC理論)。そこで、中医学的な観点からの知恵を借りたい。」
などが該当します。

 他の医療機関では、医療以外の専門性と組み合わせてサービスを提供することはめったになく、新薬堂薬局ならではの独自のサービスとなります。ぜひこの機会にご利用ください。


 

 

また、新薬堂薬局では、不快な症状、長引く症状・不調について、本格的な漢方薬の相談(カウンセリング)も行っております

気になる症状・不調がある方は一度ご相談ください。下記に問診票の案内がございます。

ご記入の上、お電話やメールを下さるとスムーズにお話しいただけます。

長い質問ではございますが、わかる範囲で結構ですので、ご記入いただければと思います。

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